河原 由実 -自分で選び、自分で決めることのできる社会へ-

【社協だよりいずもvol.140 令和4年6月20日発行号掲載 】外国にルーツを持つ10代の子どもたちのコミュニティ「MANABIYA」主宰者。現在、トリニティカレッジ出雲医療福祉専門学校の外国人留学生のクラスを担任。(令和4年6月現在) ...

杉原 一平 -いつか誰かのために-

【社協だよりいずもvol.138 令和4年2月18日発行号掲載】出雲市でシェルターや子ども食堂の「わくわく食堂」に取り組む。 自分たちにできることをできる範囲で 「人のために動き、助けることは自分にとって自然なことでした」と話す杉原さん。宗...

松浦 絹子 -心に灯す小さな火種-

【社協だよりいずもvol.137 令和3年12月20日発行号掲載】出雲市立第三中学校の生徒をはじめ子どもに関わる活動を長年続けている。「どんな人でもどんな活動でも平等・対等」をモットーとし、20年にわたり活動。(令和3年12月現在) 「なん...

フードドライブ -想いをカタチに-

【社協だよりいずもvol.134 令和3年6月18日発行号掲載】 「何かしたい」気持ち 昨年からの新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、出雲市でも多くの方が生活に影響を受けました。 生活にお困りの方を「食」で応援するため、出雲市社会福祉...

しんぐるまざあず・ふぉーらむ出雲

【社協だよりいずもvol.132 令和3年2月19日発行号掲載】 しんぐるまざあず・ふぉーらむ出雲は、ひとりで子育てを頑張る親の居場所として、平成22年に発足しました。発足当初の活動はシングルマザー同士の交流がメインでしたが、だんだん参加者...

輪や和や食堂 -つながりでおいしくなる-

【社協だよりいずもvol.131 令和2年12月18日発行号掲載】不安な日々が続く中、少しでも日常に明るさを取り戻してほしい。生活の中に楽しみがあることで「今日がいい日だった」と思ってもらいたい。そんな思いで活動をする子ども食堂”輪や和や食...

滝浪 実 セルジオ -想いによりそい未来へつなぐ-

【社協だよりいずもvol.130 令和2年10月20日発行号掲載】新型コロナウイルスの感染拡大により出雲市でも多くの人が生活に影響を受けています。それは、出雲に住む外国人も同じです。出雲市には多くのブラジルの方が暮らしています。しかし、新型...